| ■2003年9月 トピックス |
| (株)日刊建設通信新聞社 発刊15000号記念シンポジウムについて | (株)日刊建設通信新聞社
開催 H15. 9.12 |
| 本年10月23日をもっては創刊から数え15000号を迎えます。 今般、15000号の達成を記念し、標記シンポジウムを開催することといたしました。 土木、建築、NPOなど各界のオピニオンリーダーをお迎えし、少子高齢化、人口減少、 低成長の時代に入ったわが国における社会基盤、社会資本の整備、地域づくり、まちづくりはいかに在るべきを考えていきたく存じます。 |
| 名 称 |
発刊15000号記念シンポジウム 『人口減少下の社会基盤、地域・まちづくり』 |
| 主 催 | (株)日刊建設通信新聞社 |
| 日 時 |
9月12日(金) 午後1時〜午後4時40分(開場12時30分) |
| 場 所 |
銀座ガスホール (東京都中央区銀座7−9−15) |
| 入 場 料 | 無料(定員になり次第締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 |
整理券を送付します。 氏名、所属先名、連絡先電話・FAX番号を明記のうえ、FAXまたはEメールにてお申し込みください。 |
| お問い合せ |
(株)日刊建設通信新聞社 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-13-7 TEL:03-5259-8711 FAX:03-3259-8730 E-mail: hongo@kensetsunews.com |
| 詳細の掲載 | http://www.kensetsunews.com/koku/15000symposium.php |
| ※本シンポジウムは土木学会、日本建築士会連合会、日本建築家協会、全国土木施工管理技士会連合会のCPD認定プログラムです。 |
| 『CONET2003』平成15年度 建設機械と新施工技術展示会について | (社)日本建設機械化協会
開催 H15. 9.4〜9.6 |
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『CONET2003』は日本国内のみならず、世界中の建設関連業界関係者に対して、真に価値ある
情報を発信する場として、アジア最大規模の建設機械および施工技術の展覧会です。今回の展示会では、従来の機械展示に加え、
世界に誇る建設技術、環境・リサイクルや建設災害防止・安全対策技術などに関する「特設コーナー」を設けて、内容の豊富な
展示会の開催を計画しております。 |
| 名 称 |
CONET 2003 〜平成15年度 建設機械と新施工技術展示会 CONET 2003 International Exhibition for Construction Equipment & Technology |
| テーマ | 「夢ある未来を拓く先進の建設技術」 |
| 展示内容 |
1.建設機械の実物展示・実演 2.施工技術の紹介 3.建設関連および機械化施工に関する諸機材等の紹介 4.公共団体等による建設施工技術・情報等の紹介 |
| 会 期 |
平成15年9月4日(木)〜6日(土)9:30〜18:00 但し、4日(初日)は10:00より開会式、6日(最終日)は16:30終了 |
| 会 場 |
幕張メッセ・国際展示場9〜11ホール及び屋外約21,000u (千葉県美浜区中瀬2−1) |
| 入場料 | 無料 |
| 主 催 | (社)日本建設機械化協会 |
| お問い合せ |
(社)日本建設機械化協会/CONET2003事務局 TEL:03-3433-1501 FAX:03-3432-0289 |
| 詳細の掲載 | http://www.e-conet.com/ |
| 「安全・快適な都市と地域づくりシンポジウム」の開催について | 国道交通省
開催 H15. 9.12 |
| 東京では、超高層ビルの建設ラッシュで新しい街が出現し、人口集中が再び始まっている。人口集中は、都市に様々な環境問題を引き起こす一方、 周辺の地域や地方都市では街の中心部の空洞化が進み、経済的地盤沈下を引き起こしている。少子高齢化が進む中、限られた財源で効率的に 都市・地域をどのように創っていくのか。また、今までの都市づくりで培われたさまざまな技術を地域づくりに生かすとともに、新しい技術開発も 今後の課題である。シンポジウムでは、都市と地域をどう再構築するのか、安全で快適な都市と地域づくりの課題を解決するために技術は何ができるのか を皆様とともに考えます。 |
| 会 場 |
ヤクルトホール(東京都港区東新橋1-1-19) ■JR 新橋駅 徒歩5分 ■地下鉄 都営浅草線 新橋駅A2-2出口徒歩1分 銀座線 新橋駅 2番出口 徒歩3分 地図:http://www.yakult.co.jp/hall/hall6.html |
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日 程
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平成15年9月12日(金) | ||||||||||||||
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プログラム
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入 場 料
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無料 | ||||||||||||||
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主 催
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国土交通省 | ||||||||||||||
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後 援
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社団法人土木学会/社団法人日本建築学会 | ||||||||||||||
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応募締め切り
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2003年9月5日(金) | ||||||||||||||
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お申し込み・
お問い合先 |
「安全・快適な都市と地域づくりシンポジウム」事務局 〒100-8692 東京中央郵便局 私書箱第598号 TEL:03-5283-3883 FAX:03-3259-8120 e-mail: sympo-j@xpost.plala.or.jp |
| ※本シンポジウムは、土木学会CPDプログラムとして認定されています。 |
| 「若狭路博2003」の開催について | 若狭路博2003実行委員会事務局
開催 H15. 9.14〜10.13 |
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福井県嶺南地域(=若狭路)は、古くから大陸と都を結ぶ玄関口として、人・モノ・情報が 行き交う交流の拠点として栄えてきました。 さらに海や山の恵みを活かして、個性溢れる産業や文化を築き、「食」「祭」「海」「エネルギー」に代表される魅力的な地域資源を育んできました。 平成15年春には近畿自動車道敦賀線の舞鶴東・小浜西間の供用開始およびJR小浜線の電化開業が予定され、嶺南地域の交流人口は飛躍的に増大することが期待されています。 そこでこの機会をとらえ嶺南地域の更なる発展を期するため、県、市町村、民間が一体となって「若狭路博2003」を開催することになりました。みなさんの参加を心よりお待ちしています。 |
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会 場
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・メイン会場:福井県小浜市川崎地区(海会場) ・サブ会場:小浜市竜前地区(山会場)および小浜市街(里会場) |
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日 程
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平成15年9月14日〜10月13日 |
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主 催
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福井県、嶺南8市町村および地元経済界・産業界、観光・文化団体、地元団体により構成される「若狭路博2003実行委員会」により開催します。 詳しくはこちらをご覧下さい。 |
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お問い合先
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若狭路博2003実行委員会事務局 〒917-0297 福井県小浜市遠敷1丁目101番地 福井県若狭合同庁舎嶺南振興局1階 TEL:0770-56-5900 FAX:0770-56-5912 |
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詳細の掲載
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| ※第478回建設技術講習会(福井市)の現場研修で視察を予定しています。 |
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