| ■2001年2月 トピックス |
| 「平成12年度土木研究所講演会」開催のご案内 | 建設省土木研究所 開催 H13.02.02 |
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この度、土木研究所において、平成12年度土木研究所講演会を開催することになりました。 土木研究所講演会は、当所で実施している調査研究の成果及び最近の土木技術に関する話題・動向について、 技術者及び一般の方々に紹介するため、年1回開催しています。 また、その中で毎回各分野の学識経験者を招いて、土木技術者の啓発等を図る特別講演も併せて実施しております。 つきましては、ご多忙中のこととは存じますが、皆様ふるってご参加ください。 |
| 〇プログラム |
| 10:00〜 | 開会の挨拶 | 藤井 友竝(所長) |
| 10:10〜 | 「外部コストを組み入れた建設事業コストの低減について」 | 藤本 聡(建設マネジメント技術研究官) |
| 10:50〜 | 「社会生活を支えるダム貯水池の有効活用」 | 高須 修二(ダム部長) |
| 11:30〜 | 「下水道における雨水対策の過去・現在・未来」 | 中村 栄一(下水道部長) |
| 12:10〜 | 休 憩 | |
| 13:20〜 | 特別講演 「21世紀の日本社会とリスクマネージメントのあり方」 |
酒井 泰弘(日本リスク研究学会会長) |
| 14:20〜 | 「地震防災・耐震技術の新たな視点」 | 常田 賢一(耐震技術研究センター長) |
| 15:00〜 | 休 憩 | |
| 15:15〜 | 「自然共生研究センターにおける研究とその課題」 | 佐合 純造(生態保全技術研究官) |
| 15:55〜 | 「走行支援道路システム(AHS)実証実験」 | 中村 俊行(道路部長) |
| 16:35〜 | 「閉会の挨拶」 | 上阪 恒雄(次長) |
| ○日 時 | 平成13年2月2日(金)10:00〜16:40 |
| ○場 所 | 日本消防会館(ニッショーホール) http://www.pwri.go.jp/WhatNew/html/kikaku1/map.jpg 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2−9−16 |
| ○参 加 費 | 無料(当日会場にて受付:名刺をご持参ください) |
| ○主 催 | 建設省土木研究所 |
| ○協 賛 | (財)土木研究センター |
| ○問 合 先 | 建設省土木研究所企画部企画課 小林、末田 〒305-0804 茨城県つくば市大字旭1番地 TEL 0298-64-2674 FAX 0298-64-1527 |
| ○詳細の掲載 | 国土交通省土木研究所のホームページ http://www.pwri.go.jp/ |
| 第6回「豊かで住みよい国づくり」フォトコンテスト募集のご案内 | (社)建設広報協議会 開催 H13.02〜H13.05 |
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平成13年度も、「国土建設週間(7月10日〜16日)」の行事の一環として、都市対策、住宅・宅地対策、
国土の保全と水資源開発、道路整備などの国土建設事業の意義や重要性を一人でも多くの方々に理解していただくため、
全国各地で実施している国土建設事業の身近な事例をテーマに、広く一般の方々の目を通してとらえた「豊かで
住みよい国づくり」フォトコンテストを実施します。 多くの皆様からの応募をお待ちいたしております。 |
| 〇応募規定 |
| 応募資格 | 制限はありません。 |
| テーマ | 「豊かで住みよい国づくり」 〜安全で安心できる地域づくり・まちづくりの風景 〜ゆとりとうるおいのある美しい環境の創造 〜魅力と活力を追及する新たな地域づくりの風景 〜快適なくらしが実感できる生活環境の創造 〜豊かな環境と共生する住宅・公園・道路・河川などの風景 |
| 応募作品サイズ(規格) | カラー、モノクロプリント、キャビネ(2L可)〜四つ切り |
| 応募締め切り | 平成13年5月31日(木)当日消印有効 |
| 応募票 | 作品ごとに所定の事項(題名、撮影年月日、撮影場所、住所、氏名、電話番号、年齢、職業(学生は学校名) )を明記した応募票(適宜の票可)を作品の裏面に貼り付け、郵送してください。 |
| 入賞発表 | 毎年7月の「国土建設週間」にあわせて入賞発表を行います。入賞者には、郵送により通知するとともに、 国土交通省関係情報誌mcm:「建設月報」、新聞、雑誌などに発表いたします。 |
| 審査委員 | 小山秀司(写真家)、織作峰子(写真家)ほか |
| 賞(賞状・賞金・副賞) | 最優秀賞(国土交通大臣賞)******1点 賞状ほか 優秀賞(国土交通事務次官賞)****2点 賞状ほか 優秀賞(会長賞)****************2点 賞状ほか 特 選*************************5点 賞金ほか 入 選************************20点 賞金 佳 作************************30点 賞金 激励賞************************10点 記念品 |
| 〇応募上の注意 | |
| 1. | 応募作品数は一人3点以内。 ただし、組写真は1点5枚以内とします。 |
| 2. | 未発表の自作品に限ります。 |
| 3. | 平成12年6月1日以降に撮影したものに限ります。 |
| 4. | 危険行為、法律違反と思われる角度からの作品は、選外です。 |
| 5. | 応募作品は一切返却しません。 |
| ○主 催 | 社団法人 建設広報協議会 |
| ○後 援 | 国土交通省 |
| ○協 賛 | 住宅金融公庫、都市基盤整備公団、日本道路公団、首都高速道路公団、阪神高速道路公団、 本州四国連絡橋公団、水資源開発公団、地域振興整備公団、日本下水道事業団、帝都高速度交通営団 |
| ○協 力 | 富士写真フィルム株式会社、全日本写真材料商組合連合会 |
| ○問 合 先 | (社)建設広報協議会フォトコンテスト係 〒102-0083 東京都千代田区麹町5-7 秀和紀尾井町TBRビル TEL 03-3264-5501〜2 FAX 03-3264-5503 |
| 「インターネット博覧会(インパク)投稿」のご案内(第3号) | (財)日本建設情報総合センター 設営 H13. 1〜H13.12 |
<2月5日現在の人気ランキング1位> |
『インパクへの投稿のお誘い!』 インパクが開幕して1ヶ月が過ぎました。私どものパビリオンには、述べ1万7千人を超える方々の訪問を受けました。 誠にありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。 私どものパビリオンは、皆様からの「自慢の施設(建設の成果)」「ただいま進行中(建設実況紹介)」 「技あり(大切なこの技術)」「夢(100年後に向けた夢)」に対する自主的投稿によって構成しています。 投稿は、誰でも、いつでも、幾つでもインターネットで投稿できます。 投稿に関わる費用は一切かかりません。 また、会社名、技術者名などの営業的な記載も可能です。競って投稿にご参加ください。 特に、「夢」に対する投稿をお待ちしています。100年後の日本の明るい将来について、皆さんでおおいに語り 合いましょう。 |
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「自慢の施設」と「技あり」では、投稿していただいた施設や技について、人気投票を行っています。 ユーザーとして価値のある施設だ!この技はすばらしい!これは将来性ある新技術だ!など皆さんからの 投票による人気ランキングをリアルタイムに掲示しています。 この人気投票では、四半期や通年でBEST3に輝いたものについては表彰します。 まずは、投稿しておおいに 自慢してください。 なお、投稿に際してのご不明な点、本パビリオンに対するご意見、ご希望等がありましたら、パビリオンの中に ヘルプデスクを設けていますのでご覧下さい。あるいは、事務局までご連絡ください。 |
| ○事 務 局: | (財)日本建設情報総合センター(JACIC) 企画調整部 TEL. 03-3584-2404 E-mail. inpaku@jacic.or.jp |
| ○詳細の掲載: |
http://www.jacic.or.jp/jacicinpaku/ |
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